録画中継
※本会議の録画映像をご覧いただけます。
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- 令和8年2月定例会
- 2月26日 本会議 一般質問
- 新磐田 松野 正比呂 議員
1 まちづくりについて
(1)投資効果と政策推進の成果の定量的把握について
磐田市は、企業誘致、オフィス誘致、起業支援、移住促進などを推進しているが、地域経済の活性化をさらに進めるためには、投資効果や政策推進の成果などを定量的に把握し、次の政策立案・実行につなげることや、効果や成果の見える化を進め、市民や関係者の認識や意識を高めるとともに共創の拡大につなげることが必要と考える。
① 企業誘致、オフィス誘致、起業支援、移住促進などの事業を進めるにあたり、効果や成果の把握をどのように行っているか伺う。
② 投資や政策推進の目標設定及び効果や課題を把握するための目安として、財政力指数を活用する考えについて見解を伺う。
(2)路線バス利用拡大の取組について
バスの路線や発着本数は年々縮小傾向にあり、赤字路線も拡大している。また、高齢者になって運転免許証を返納してから路線バスを使うことは技術的にも意識的にも難しいと考える。市として、バス路線と路線周辺の公共施設・民間施設などを積極的にPRし、若い世代、勤労世代を含めた市民の日常的な活用を増やすことを政策的に検討する必要があると考える。
① 路線バスのルートと公共施設や民間施設の最寄りのバス停などを調査し、周知していくことなども日常的なバス利用の促進につながると考えるが見解を伺う。
② 路線バスのルート周辺に在住する職員のバス通勤推奨などを行い、職員の実体験を政策に活かすことと併せ、体験を市民に広める取組なども一考の余地があると考える。見解を伺う。
③ 市のイベントに路線バスで往復できるよう、会場や時間設定の工夫や、バス会社と連携して路線の見直しや臨時路線の設置をするなど、市として路線バス活用策の検討をする考えについての見解を伺う。
2 磐田市の諸課題について
(1)磐田原総合開発株式会社について
磐田原総合開発株式会社は、平成23年に目標として定めた「磐田インターチェンジ・遠州豊田パーキングエリア建設負担金(NTT無利子借入金)」の返済を平成30年度に計画通り完了し、現在は金融機関の借入金返済を進めているところである。磐田原総合開発株式会社の経営の現状と課題、金融機関の借入金返済後の経営方針に対する市の認識を伺う。
(2)校庭芝生化の現状と課題について
小中学校の校庭芝生化事業は、スポーツのまちづくりの一環として平成15年から推進され、多くの小中学校で一部または校庭全体の芝生化に取り組んできた経緯がある。
① 磐田市における校庭芝生化事業に関する方針を伺う。
② 芝生化した校庭の維持管理方針と現状、課題を伺う。
(3)(仮称)磐田市応援歌の制定について
平成27年に制定され市民に親しまれている磐田市歌に続き、プロスポーツや市民のスポーツ活動などを応援する「(仮称)磐田市応援歌」を制定し、「スポーツのまち磐田」の推進に活用したらどうかと考える。見解を伺う。
(1)投資効果と政策推進の成果の定量的把握について
磐田市は、企業誘致、オフィス誘致、起業支援、移住促進などを推進しているが、地域経済の活性化をさらに進めるためには、投資効果や政策推進の成果などを定量的に把握し、次の政策立案・実行につなげることや、効果や成果の見える化を進め、市民や関係者の認識や意識を高めるとともに共創の拡大につなげることが必要と考える。
① 企業誘致、オフィス誘致、起業支援、移住促進などの事業を進めるにあたり、効果や成果の把握をどのように行っているか伺う。
② 投資や政策推進の目標設定及び効果や課題を把握するための目安として、財政力指数を活用する考えについて見解を伺う。
(2)路線バス利用拡大の取組について
バスの路線や発着本数は年々縮小傾向にあり、赤字路線も拡大している。また、高齢者になって運転免許証を返納してから路線バスを使うことは技術的にも意識的にも難しいと考える。市として、バス路線と路線周辺の公共施設・民間施設などを積極的にPRし、若い世代、勤労世代を含めた市民の日常的な活用を増やすことを政策的に検討する必要があると考える。
① 路線バスのルートと公共施設や民間施設の最寄りのバス停などを調査し、周知していくことなども日常的なバス利用の促進につながると考えるが見解を伺う。
② 路線バスのルート周辺に在住する職員のバス通勤推奨などを行い、職員の実体験を政策に活かすことと併せ、体験を市民に広める取組なども一考の余地があると考える。見解を伺う。
③ 市のイベントに路線バスで往復できるよう、会場や時間設定の工夫や、バス会社と連携して路線の見直しや臨時路線の設置をするなど、市として路線バス活用策の検討をする考えについての見解を伺う。
2 磐田市の諸課題について
(1)磐田原総合開発株式会社について
磐田原総合開発株式会社は、平成23年に目標として定めた「磐田インターチェンジ・遠州豊田パーキングエリア建設負担金(NTT無利子借入金)」の返済を平成30年度に計画通り完了し、現在は金融機関の借入金返済を進めているところである。磐田原総合開発株式会社の経営の現状と課題、金融機関の借入金返済後の経営方針に対する市の認識を伺う。
(2)校庭芝生化の現状と課題について
小中学校の校庭芝生化事業は、スポーツのまちづくりの一環として平成15年から推進され、多くの小中学校で一部または校庭全体の芝生化に取り組んできた経緯がある。
① 磐田市における校庭芝生化事業に関する方針を伺う。
② 芝生化した校庭の維持管理方針と現状、課題を伺う。
(3)(仮称)磐田市応援歌の制定について
平成27年に制定され市民に親しまれている磐田市歌に続き、プロスポーツや市民のスポーツ活動などを応援する「(仮称)磐田市応援歌」を制定し、「スポーツのまち磐田」の推進に活用したらどうかと考える。見解を伺う。







