録画中継
※本会議の録画映像をご覧いただけます。
eyJwbGF5ZXJLZXkiOiJjYmJlMDljOS0yYzc0LTQwNDEtOWJkNC1iYjZlY2UzYjk0MDAiLCJhbmFseXRpY3NLZXkiOiI5ZWM4YTVlMS1lNWNkLTRkMzUtYTFlMC0wOTE4MWYzOTQwMDYiLCJpc0xpdmUiOmZhbHNlLCJ0aXRsZSI6Iml3YXRhLWNpdHlfMjAyNjA2MTdfMDAxMF9taXlhemFraS1tYXJpa28iLCJwbGF5ZXJTZXR0aW5nIjp7InBvc3RlciI6Ii8vaXdhdGEtY2l0eS5zdHJlYW0uamZpdC5jby5qcC9pbWFnZS90aHVtYm5haWwuZml4LmpwZyIsInNvdXJjZSI6Ii8vaXdhdGEtY2l0eS5zdHJlYW0uamZpdC5jby5qcC8/dHBsPWNvbnRlbnRzb3VyY2UmdGl0bGU9aXdhdGEtY2l0eV8yMDI2MDYxN18wMDEwX21peWF6YWtpLW1hcmlrbyZpc2xpdmU9ZmFsc2UiLCJjYXB0aW9uIjp7ImVuYWJsZWQiOiJmYWxzZSIsInBhdGgiOiIifSwidGh1bWJuYWlsIjp7ImVuYWJsZWQiOiJmYWxzZSIsInBhdGgiOiIifSwibWFya2VyIjp7ImVuYWJsZWQiOiJmYWxzZSIsInBhdGgiOiIifSwic3BlZWRjb250cm9sIjp7ImVuYWJsZWQiOiJmYWxzZSIsIml0ZW0iOlsiMC41IiwiMSIsIjEuNSIsIjIiXX0sInNraXAiOnsiZW5hYmxlZCI6ImZhbHNlIiwiaXRlbSI6WzEwXX0sInN0YXJ0b2Zmc2V0Ijp7ImVuYWJsZWQiOiJmYWxzZSIsInRpbWVjb2RlIjowfSwic2Vla2JhciI6InRydWUiLCJzZHNjcmVlbiI6ImZhbHNlIiwidm9sdW1lbWVtb3J5IjpmYWxzZSwicGxheWJhY2tmYWlsc2V0dGluZyI6eyJTdGFsbFJlc2V0VGltZSI6MzAwMDAsIkVycm9yUmVzZXRUaW1lIjozMDAwMCwiUGxheWVyUmVsb2FkVGltZSI6MzAwMCwiU3RhbGxNYXhDb3VudCI6MywiRXJyb3JNYXhDb3VudCI6M319LCJhbmFseXRpY3NTZXR0aW5nIjp7ImN1c3RvbVVzZXJJZCI6Iml3YXRhLWNpdHkiLCJ2aWRlb0lkIjoiaXdhdGEtY2l0eV92b2RfMjA4MSIsImN1c3RvbURhdGEiOnsiZW50cnkiOiJwdWJsaWMifX19
- 令和8年6月定例会
- 6月17日 本会議 一般質問
- 愛和 宮崎 真理子 議員
1 ワクチン接種における市の情報提供のあり方について
(1)RSウイルス母子免疫ワクチン接種に関する情報提供について
① 市は妊婦の方々に対し、本ワクチンの効果や副反応をどのように説明しているか伺います。
② 国内外で議論されている安全性に関する情報や薬剤の添付文書に記載されている事項についても、接種を推奨するだけでなく市民が理解できる形で周知する必要があると考えますが、市の見解を伺います。
(2)HPVワクチンに関するリスク情報の周知について
① 本市では、対象者への定期接種の個別通知やホームページ等において、副反応に関する情報をどのように周知しているか伺います。
② 市民が接種を判断する際に必要な情報を十分に得られるよう、どのような工夫を行っているのか伺います。
③ 実際の接種現場において、接種希望者が十分な説明を受けたうえで同意できる環境が整えられるよう、市医師会や医療機関との連携を図ることも重要であると考えますが、市の見解を伺います。
2 磐田市の農業のこれからについて
(1)新規就農者への実効ある伴走支援について
新規就農者に対し、担当者が継続的に関わる、伴走型支援体制を構築することが必要と考えます。顔の見える関係となれるよう業務の見直しや外部人材の活用も含め、こうした伴走体制の実現に向けた可能性について、市の考えを伺います。
(2)レモン産地化の今後の方向性とブランド戦略について
① 市は「レモン産地化」をどのような状態と認識しているか、単純に農地を集約し栽培面積を増やすことなのか、それとも市場や消費者から「磐田レモン」というブランドとして認識される状態を目指しているのか。あるいはその両方なのか。市としての認識を明確に示すことが必要と考えますが、見解を伺います。
② 市は100ヘクタールという将来目標に向けて、今後どのような形で栽培面積を確保していく考えなのか伺います。
③ 市長はこれまで「5年間は伴走していく」と発言していますが、この伴走支援とは具体的に何を指すのでしょうか。栽培者が安心して参入できる環境づくりについて、市の考えを伺います。
④ レモン産地化やブランド戦略を進めていくに当たり、単なる面積目標だけでなく、「磐田でレモンを栽培・活用する未来」に、確かな所得モデルとブランドの物語を示すことが必要と考えます。そこで、生産者だけでなく、6次産業化を目指す事業者や市民など、多様な現場の声を議論の過程から反映させ、一体となって進め、若い世代が将来に希望を持てる未来図とブランドの物語を、官民連携で描いていく必要があると考えますが、市の見解を伺います。
(1)RSウイルス母子免疫ワクチン接種に関する情報提供について
① 市は妊婦の方々に対し、本ワクチンの効果や副反応をどのように説明しているか伺います。
② 国内外で議論されている安全性に関する情報や薬剤の添付文書に記載されている事項についても、接種を推奨するだけでなく市民が理解できる形で周知する必要があると考えますが、市の見解を伺います。
(2)HPVワクチンに関するリスク情報の周知について
① 本市では、対象者への定期接種の個別通知やホームページ等において、副反応に関する情報をどのように周知しているか伺います。
② 市民が接種を判断する際に必要な情報を十分に得られるよう、どのような工夫を行っているのか伺います。
③ 実際の接種現場において、接種希望者が十分な説明を受けたうえで同意できる環境が整えられるよう、市医師会や医療機関との連携を図ることも重要であると考えますが、市の見解を伺います。
2 磐田市の農業のこれからについて
(1)新規就農者への実効ある伴走支援について
新規就農者に対し、担当者が継続的に関わる、伴走型支援体制を構築することが必要と考えます。顔の見える関係となれるよう業務の見直しや外部人材の活用も含め、こうした伴走体制の実現に向けた可能性について、市の考えを伺います。
(2)レモン産地化の今後の方向性とブランド戦略について
① 市は「レモン産地化」をどのような状態と認識しているか、単純に農地を集約し栽培面積を増やすことなのか、それとも市場や消費者から「磐田レモン」というブランドとして認識される状態を目指しているのか。あるいはその両方なのか。市としての認識を明確に示すことが必要と考えますが、見解を伺います。
② 市は100ヘクタールという将来目標に向けて、今後どのような形で栽培面積を確保していく考えなのか伺います。
③ 市長はこれまで「5年間は伴走していく」と発言していますが、この伴走支援とは具体的に何を指すのでしょうか。栽培者が安心して参入できる環境づくりについて、市の考えを伺います。
④ レモン産地化やブランド戦略を進めていくに当たり、単なる面積目標だけでなく、「磐田でレモンを栽培・活用する未来」に、確かな所得モデルとブランドの物語を示すことが必要と考えます。そこで、生産者だけでなく、6次産業化を目指す事業者や市民など、多様な現場の声を議論の過程から反映させ、一体となって進め、若い世代が将来に希望を持てる未来図とブランドの物語を、官民連携で描いていく必要があると考えますが、市の見解を伺います。







