録画中継
※本会議の録画映像をご覧いただけます。
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- 令和8年9月定例会
- 9月17日 本会議 一般質問
- 愛和 芦川 和美 議員
1 持続可能なごみ処理行政の推進について
(1)家庭系生ごみの減量・資源循環について
① コンポスト等による家庭系生ごみの減量について、補助制度の利用状況や減量効果をどのように評価しているか伺います。
② 生ごみ減量の選択肢を広げるため、電動式生ごみ処理機の購入費補助制度を再導入する考えについて伺います。
(2)ごみ出しが困難な市民への支援について
① 粗大ごみの戸別収集について、利用状況や高齢者、障がい者等への基本料金の免除、LINE申請など、現在の取組状況と利用促進に向けた課題を伺います。
② 高齢者や障がい者など、日常のごみ出しが困難な方について、既存のサービスで対応が難しい方への支援をどのように考えているか伺います。
(3)将来を見据えたごみ処理施設と広域連携について
① 磐田市クリーンセンターの故障や災害等により処理が困難となる事態に備え、近隣自治体や民間事業者との相互応援・バックアップ体制について、現状と今後の考えを伺います。
② 磐田市クリーンセンターについて、将来の建て替えを見据え、人口減少によるごみ排出量の変化や、施設整備と維持管理のコスト等を踏まえ、近隣自治体との施設の集約化など、広域連携に対する考えについて伺います。
(4)持続可能なごみ処理と家庭ごみ有料化について
① 市民の分別やごみ減量への協力、ごみ処理量、施設運営などの処理経費を踏まえ、本市のごみ処理行政の持続可能性をどのように評価しているか伺います。
② 家庭ごみの有料化について、現時点での本市の認識と今後の考え方を伺います。
2 切れ目のないこどもの育ち支援について
(1)こども家庭庁の「幼児期までのこどもの育ちに係る基本的なビジョン(はじめの100か月の育ちビジョン)」について、本市はその意義をどのように捉えているのか伺います。
(2)本市は、愛着形成や家庭、地域社会との関わりを含め、こどもの人生の土台となる育ちをどのように支えていくのか、その基本的な考え方と目指す姿について伺います。
(3)妊娠期から学校教育まで、こどもの育ちを切れ目なく支えるため、こども部門と教育委員会等がどのように連携しているのか。また、その連携における課題について伺います。
(4)5歳児健康診査を乳幼児期から就学への重要な接続点と捉え、こどもの小さな変化や保護者の困り感を早期に把握し、必要な支援を就学後へつなげていくか、考えを伺います。
(5)乳幼児期から培われてきたこどもの育ちを学校教育へ切れ目なくつなぎ、一人ひとりの特性や状況に応じた学びと、すべてのこどものウェルビーイングを支える教育をどのように進めていく考えか伺います。
(1)家庭系生ごみの減量・資源循環について
① コンポスト等による家庭系生ごみの減量について、補助制度の利用状況や減量効果をどのように評価しているか伺います。
② 生ごみ減量の選択肢を広げるため、電動式生ごみ処理機の購入費補助制度を再導入する考えについて伺います。
(2)ごみ出しが困難な市民への支援について
① 粗大ごみの戸別収集について、利用状況や高齢者、障がい者等への基本料金の免除、LINE申請など、現在の取組状況と利用促進に向けた課題を伺います。
② 高齢者や障がい者など、日常のごみ出しが困難な方について、既存のサービスで対応が難しい方への支援をどのように考えているか伺います。
(3)将来を見据えたごみ処理施設と広域連携について
① 磐田市クリーンセンターの故障や災害等により処理が困難となる事態に備え、近隣自治体や民間事業者との相互応援・バックアップ体制について、現状と今後の考えを伺います。
② 磐田市クリーンセンターについて、将来の建て替えを見据え、人口減少によるごみ排出量の変化や、施設整備と維持管理のコスト等を踏まえ、近隣自治体との施設の集約化など、広域連携に対する考えについて伺います。
(4)持続可能なごみ処理と家庭ごみ有料化について
① 市民の分別やごみ減量への協力、ごみ処理量、施設運営などの処理経費を踏まえ、本市のごみ処理行政の持続可能性をどのように評価しているか伺います。
② 家庭ごみの有料化について、現時点での本市の認識と今後の考え方を伺います。
2 切れ目のないこどもの育ち支援について
(1)こども家庭庁の「幼児期までのこどもの育ちに係る基本的なビジョン(はじめの100か月の育ちビジョン)」について、本市はその意義をどのように捉えているのか伺います。
(2)本市は、愛着形成や家庭、地域社会との関わりを含め、こどもの人生の土台となる育ちをどのように支えていくのか、その基本的な考え方と目指す姿について伺います。
(3)妊娠期から学校教育まで、こどもの育ちを切れ目なく支えるため、こども部門と教育委員会等がどのように連携しているのか。また、その連携における課題について伺います。
(4)5歳児健康診査を乳幼児期から就学への重要な接続点と捉え、こどもの小さな変化や保護者の困り感を早期に把握し、必要な支援を就学後へつなげていくか、考えを伺います。
(5)乳幼児期から培われてきたこどもの育ちを学校教育へ切れ目なくつなぎ、一人ひとりの特性や状況に応じた学びと、すべてのこどものウェルビーイングを支える教育をどのように進めていく考えか伺います。







