録画中継
※本会議の録画映像をご覧いただけます。
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- 令和8年9月定例会
- 9月17日 本会議 一般質問
- 公明党磐田 江塚 学 議員
1 相次ぐ災害の教訓を踏まえた災害対応力の強化について
(1)11月に予定される防災庁の発足を見据えた本市の災害対応体制について以下伺う。
① 本市は、防災庁の発足をどのように捉えているか伺う。
② 防災庁の発足を契機として、国・県との役割分担や情報共有、人的・物的支援の連携など、本市の災害対応体制をどのように強化していく考えか伺う。
(2)受援体制の実効性確保と災害マネジメント人材の育成について以下伺う。
① 大規模災害時における応援職員や支援物資の受入れなど、本市の受援体制を実際に機能させる上での課題と、その実効性をどのように確保していく考えか伺う。
② 災害マネジメント総括支援員(GADM・ギャドム)等の活用を含め、応援ニーズの把握や人員配置、関係機関との調整など、災害対応を総括・調整できる人材の確保・育成について伺う。
(3)車中泊・在宅避難者など避難所外避難者の把握と災害関連死を防ぐための支援について以下伺う。
① 車中泊・在宅避難者など避難所外避難者の所在や健康状態、支援ニーズをどのように把握する考えか伺う。
② 避難所外避難者を取り残すことなく、必要な物資や医療、福祉等の支援へつなげる体制について伺う。
③ 災害関連死を防ぐため、被災者一人ひとりの健康状態や生活状況の変化を継続的に把握・フォローする仕組みについて伺う。
(4)ドローンを活用した災害情報収集と初動対応の強化について以下伺う。
① 本市における災害時のドローン活用の現状と、ドローンで収集した現場映像を災害対策本部等とリアルタイムに共有し、被害状況の把握や初動対応、意思決定に活用する体制について伺う。
② 緊急輸送道路、河川、沿岸部などについて、あらかじめ飛行ルート、高度、撮影地点等を設定し、自動飛行によって発災直後の被害状況を迅速に確認する体制の構築について伺う。
③ 災害時にドローンを確実に活用するため、赤外線カメラによる火災状況の把握や大雨など平時から実際の災害対応や災害予防に活用するとともに、訓練、操縦者の育成、平常時の画像データの蓄積をどのように進めていく考えか伺う。
(1)11月に予定される防災庁の発足を見据えた本市の災害対応体制について以下伺う。
① 本市は、防災庁の発足をどのように捉えているか伺う。
② 防災庁の発足を契機として、国・県との役割分担や情報共有、人的・物的支援の連携など、本市の災害対応体制をどのように強化していく考えか伺う。
(2)受援体制の実効性確保と災害マネジメント人材の育成について以下伺う。
① 大規模災害時における応援職員や支援物資の受入れなど、本市の受援体制を実際に機能させる上での課題と、その実効性をどのように確保していく考えか伺う。
② 災害マネジメント総括支援員(GADM・ギャドム)等の活用を含め、応援ニーズの把握や人員配置、関係機関との調整など、災害対応を総括・調整できる人材の確保・育成について伺う。
(3)車中泊・在宅避難者など避難所外避難者の把握と災害関連死を防ぐための支援について以下伺う。
① 車中泊・在宅避難者など避難所外避難者の所在や健康状態、支援ニーズをどのように把握する考えか伺う。
② 避難所外避難者を取り残すことなく、必要な物資や医療、福祉等の支援へつなげる体制について伺う。
③ 災害関連死を防ぐため、被災者一人ひとりの健康状態や生活状況の変化を継続的に把握・フォローする仕組みについて伺う。
(4)ドローンを活用した災害情報収集と初動対応の強化について以下伺う。
① 本市における災害時のドローン活用の現状と、ドローンで収集した現場映像を災害対策本部等とリアルタイムに共有し、被害状況の把握や初動対応、意思決定に活用する体制について伺う。
② 緊急輸送道路、河川、沿岸部などについて、あらかじめ飛行ルート、高度、撮影地点等を設定し、自動飛行によって発災直後の被害状況を迅速に確認する体制の構築について伺う。
③ 災害時にドローンを確実に活用するため、赤外線カメラによる火災状況の把握や大雨など平時から実際の災害対応や災害予防に活用するとともに、訓練、操縦者の育成、平常時の画像データの蓄積をどのように進めていく考えか伺う。







